【実話】童貞の僕とヤリマンS級美女との出会い系サイト体験談2


(26歳OL:匿名さん)

※当記事は読者さんからの投稿体験談です。

前回の体験談の続きです。

彼女から誘われて、私も会ってみたという気持ちはあったものの、会って今の関係が崩れてしまうくらいなら、このままの関係でも良いんじゃないかと思い始めていた私には、少し複雑な心境でした。

がしかし、住んでいるところも偶然近かった為、これも避けては通れぬ道だと自分に言い聞かせ、彼女の誘いに乗ったのであります。そして、集合場所はとあるカフェに1週間後の19:00集合となったのです。

約束した当日、私は予定の30分前に現地に到着しました。自分の出来る限りのお洒落をして彼女を待っていると、私が到着した20分後位に1人の女性が私に近寄ってきたのです。その女性は身長が170位でかなり細身な色白のロングの髪の異常に美しい女性でした。

彼女を星で評価するなら以下の通りになります。
ルックス★★★★★
スタイル★★★★★
エッチ度★★★★★
オッパイ推定Cカップ

私は、何かの勧誘かと思いその場を離れようとした瞬間「○○くん?」と聞かれ、衝撃のあまり「はひ。」と返事をしてしまったのです。

私にとっては、かなりの誤算でした。ゲーム好きでこんな自分と毎日メールや電話をしている位だから、たいして可愛くないだろうと勝手に思い込んでいたので、そのギャップに頭が付いていきませんでした。

すると、彼女から「緊張しすぎー。」と肩パンチをされ、少し落ち着きました。彼女は、あまりにも美しくて私と歩いているのが不思議なくらいの女性でしたが、いつもの電話口と変わらない明るい感じで私に接してくれて少しホッとしました。

彼女とそのカフェで話をしていると、彼女から「私は、○○くんはイメージ通りの人物だったよ。○○くんは私のイメージどんなの想像してたんだ?」等と冗談交じりで、会話もいつもの電話のように弾んで、予想以上に楽しい時間を過ごしました。

21:00頃になると、私はそろそろ終わりかなと勝手に予想していのとは裏腹に彼女から「よし。○○くんの家で今からゲーム大会ね」と言われ、急遽自分のアパートへ行くことになったのです。

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