愚痴を聞いたら簡単にヤレる女と体を舐め合った体験談

guchi
(26歳OL)

※当記事は読者さんからの投稿体験談です。

いつも使う出会い系の掲示板を眺めているとスッゴイ愚痴の書かれている書き込み発見。これは彼氏に浮気されたか喧嘩したかのどっちかだと思い速攻で愚痴きくよ~~とメール。こういう時は一番じゃないとだいたいスルーされますからね。速攻が功を奏したのか返信が。

スッゴイ彼氏への愚痴が……。男としてはまーしょうがないかと思うような内容でも、ここは思ってもないようなこと言っときますよね。ちょこっとサイトで話したら、居酒屋に一人ヤケ酒を飲んでいるとのこと。

スペックはこんな感じ。

・26歳
・スレンダー
・Dカップ
・経験人数10人

速攻で行きますとばかりに4駅向こうの居酒屋に。何となくそれっぽい一人の娘を発見。どう見てもかなり酔っているよな~どうしよっかな~~と思いつつ突撃開始。

「こんばんは~」「おそい~~~」

いや、チョー早く来たんですけどっとおもいつつ謝ってお酒を二人でのみ出す。

「ちょっと聞いてよ~~」

彼女はもうグラス4杯くらいあけていたようで酔っぱらいながら彼氏の愚痴を語りだす。実は二股かけられていたようで彼氏と違う女が歩いているのを見かけてしまったらしい。

ぶっちゃけそんなのどうでもいいじゃんと思いながらも、彼女のご機嫌取りに精を出してました。2時間くらい過ぎても彼女の愚痴は止まりません。私も終電があるし、ラストオーダーにもなったので帰ろうかって言っても、帰る雰囲気なし。

もう、しょうがないから一度乗った船なんでとことん付き合うことにしました。とりあえず、カラオケに行くことにしました。そこでも歌うことなしに愚痴のオンパレード。途中から泣くわ喚くわでなんだかわからない状態になりました。

さすがに初めはちょこっと体の関係を模索していたのですけど、ここまでくると無理だと気づきました。終始聞かされ続けて朝の6時までつき合わされました。そのころにはお互い酔いも覚めてダランダランした状態でしたが、彼女はすっきりしたようで何度もお礼を言われてLINEを交換して家路につきました。

昨晩ひたすら愚痴を聞いてあげた女の子からその日の夜にLINEが
「昨晩はありがとうございました。いっぱい話せたのですっきりしました。」
私はすっきりではなくてぐったりです。でもそこは恰好つけて
「お役にたてて光栄です。いつでも聞いてあげるから連絡してきて。」

ちょっと、紳士ぶってみましたよ。心の中では野獣でしたけどね。このままエッチもなく終われるかってのが本音ですよね。

数日後、この前のお礼にまた飲みましょうとLINEでお誘いが。来た~~~とばかりに飛び上がり、仕事もちゃっちゃと片付けて待ち合わせ場所に。今回はさすがにかわいい恰好をしてました。よく見たら以外にかわいい。よく、この前は襲わずにいれたな~と自分に感心してしまいました。

今回はちょっとおしゃれなバーで二人仲良くお酒を飲みました。彼女もだいぶすっきりしたようでかわいらしい一面もみしてくれました。そんな姿にときめいてしまって、ちょっと好きになってしまいました。

もう、格好つけていてもしょうがないことに気づき席を外した彼女を追っかけて行き、中からは見えないところでキスをしました。彼女も嫌がるそぶりを見せないので、そのまま唇を何回か重ねました。近くのラブホを探して彼女の手を引いて向かいました。

ホテルに入るなり濃厚なキスをかわしました。お互い酔っているせいもあってかシャワーも浴びずお互いの体をなめあいました。彼女の体は若干紅潮していてとても色っぽかったです。

あそこの毛もあまり濃くなくクリトリスは充血していてちょっとなめるだけで絶頂していました。フェラテクもかなりのものでななめまわしている彼女の顔はすごいいやらしい顔でした。すると突然彼女が、

「初めて会ったときはどうしてこういうことしようとおもわなかったの??」
いや、すっごい思ってましたよ。でもそんな雰囲気じゃなかったし。
「泣いている子は襲えません(笑)」

すいません。裸になってもまだ恰好つけています。でも、彼女曰くそれがよかったらしいです。その日は朝まで彼女を抱き続けました。当分いいやと思うくらい精力を使い切りました。そんな彼女とは月に2,3回遭ってお酒を飲みに行ってラブホに行っての関係は続いています。

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